12.8 C
Japan
土曜日, 10月 31, 2020

【ウェビナー】既存事業のアップデートに向けた 現状把握と課題解決 Withコロナ時代を生き抜くために

株式会社日本経済新聞社は、2020年10月28日(水)オンラインにてイベントを開催する。コロナ禍における事業環境の大変化に伴い、各業界・企業の課題を客観的に把握するとともに、現状を打破するための課題解決についてもCrewwによる講演がなされる。

新型コロナウイルスの感染拡大といった事業環境の大変化に伴い、各業界・企業に顕在化している課題への解決が急務となっています。

この100年に1度といわれる環境変化に対応すべく、新規事業の立案や既存事業のアップデート・横展開をミッションに掲げらえている方も多いのではないでしょうか。

本セミナーでは、コロナ禍において、各業界・企業がどのような対応・対策を取っているのか、「現状把握」という観点と、その現状を打破するための「課題解決」の観点の両軸について、共有・学習していきます。是非ともご参加ください。

概要

✔ 日本経済新聞社から、各企業・業界の客観的な課題把握について、
  日経バリューサーチを用いながら説明。

✔ 加えて、国内トップクラスのアクセラレータプログラム事業を展開するCreww株式会社から、
  コロナ禍における新規事業やオープンイノベーションの環境変化に適応すべく、その解決方法に
  ついて講演いたします。

このような方におすすめです

✔ 企業にて経営企画や新規事業などを担当されている方

✔ 事業計画の再検討や方向転換などを考えられている方

✔ 既存事業のアップデートをミッションに掲げている方

当日プログラム (オンラインでの開催)

10月28日(水)

11:00: 「様々な業界・業種の企業が抱える課題」について
      窪田 俊一日本経済新聞社 デジタル事業情報サービスユニット

11:20: オープンイノベーションを活用した環境変化へのスピーディな適応
     水野 智之 氏Creww株式会社 取締役
     中島 克也 氏Creww株式会社 Open Innovation Dept. Biz Team Director

11:45: ご質問の受け付け

12:00: セミナー終了
     ※セミナー内容は予告せず変更となる場合があります。
     参加申し込みフォームへ
     現在、参加お申し込みを受付中です。

開催概要

日時2020年10月28日(水)11:00~12:00・受付中
開催形式Vcubeを利用したオンラインライブ配信
セミナー視聴URLは、開催日前日および当日にメールでお送りいたします。
URLをクリックするだけで視聴いただけます。
参加費無料
備考※ なお、以下の方はお断りする場合があります。
     ・勤務先やご連絡先が確認できない
     ・会社のメールアドレス以外からのお申込み
     ・個人でのお申し込み
     ・弊社の競合企業の方

※ 1社3名以上の場合はご調整をお願いする場合がございます。
主催株式会社日本経済新聞社 デジタル事業 情報サービスユニット
お問い合わせ日経デジタルソリューションセミナー事務局
nkp_event@nex.nikkei.co.jp
※メールでお問い合わせください。



PORT編集部https://port.creww.me/
PORT by Crewwは、Creww株式会社が運営する、社会課題をテーマに、新規ビジネス創出を目指すスタートアップ、起業家、復業家、 企業をつなぐ挑戦者のためのオープンイノベーションメディアです。

Featured

【新規事業開発インタビューvol.1】Freeat_食品ロス削減の仕組みを創る(前編)

“本業を退職せず”事業創出を実現できるインキュベーションプログラム「STARTUP STUDIO by Creww」にてプロジェクトを推進するファウンダーインタビュー連載。第一弾は、食品ロス削減の仕組みを創る「Freeat」の小嶋 亮 氏にお話を伺いました。スタートアップスタジオで本業を続けながら事業開発をするメリットや、ぶっちゃけ大変なこと、失敗談などなど…ここでしか聞けない生の声を赤裸々に語っていただきました。 前編では、プロジェクトの発足背景、仲間集めのポイント、プロジェクトを推進する上で行った事を伺いました。

コロナ禍の新たな顧客体験構築に挑む、店舗業務効率化SAASスタートアップ

成長の加速を落とさないスタートアップにフォーカスをして、失敗事例や克服のストーリー成功体験など、生の声を配信している連載「スタートアップの流儀」。今回は、Leretto(リリット)の代表取締役社長である辰巳 衛氏にお話を伺いました。

シードラウンド調達完了|廃棄物業界の省力化・効率化に取り組むファンファーレを紐解く

成長の加速を落とさないスタートアップ企業にフォーカスし、「失敗事例や克服のストーリー、成功体験」など、生の声をこれから成長していくスタートアップに参考にしてもらえるお話をお届けする「スタートアップの流儀」。 第二回目のゲストは、テクノロジーを活用して廃棄物業界の省力化や効率化を目指す、ゴミテック領域のスタートアップ、ファンファーレ株式会社の代表取締役 近藤志人さんにお話を伺いました。

丸紅に根付くスタートアップとの協業文化。1年の開発を経てIoT製品を商品化へ

「お金で買えない価値を売りたい!〜コンセントの先の未来へ〜」というコンセプトで、2018年にアクセラレータープログラムを開始した丸紅電力本部。IoT製品である、コネクテッド・バッテリー「みまもり電池MaBeee」を開発しているスタートアップのノバルスと、1年間の開発・協議を経て、2020年8月より丸紅ソーラートレーディングより販売を開始した。具体的にどのようにプロジェクトを進めてきたのか、丸紅ソーラートレーディングの青木健治氏と、ノバルス代表の岡部顕宏氏に話を聞きました。