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土曜日, 4月 10, 2021
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インタビュー

スタートアップのワークスタイル3選!

日々スピーディかつ鋭くも柔軟な対応を求められるスタートアップ企業。それぞれの分野に新しい風を吹かせるスタートアップ3社の働き方とはーこだわりのワークスタイルについてお話を伺った。 ※この記事は、2019年1月30日・2019年2月6日、STARTUPismにて公開された記事を再編しています。

パーソナル栄養検査『VitaNote』誕生の裏には「強い食へのこだわり」

“採尿だけで栄養状態が分かるパーソナル栄養検査『VitaNote(ビタノート)』”を提供する株式会社ユカシカド。他とは一線を画す全く新しいサービスを生み出したその強いこだわりとはー。代表取締役である美濃部 慎也氏に、自身のルーツについてお話を伺った。 ※この記事は、2019年1月30日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

日本に魅せらたLikePay創業者「イーゴリ・ヴォロシオフ」

イーゴリ・ヴォロシオフ氏は、国際的にはマイナス要素といわれている日本独自の文化と国民性を逆手に取る発想で「Like Pay」を誕生させた株式会社Like Payの創業者である。外国人起業家の視点からでこそ生まれた発想の転換、そのイノベーションの詳細についてお話を伺った。 ※この記事は、2019年6月27日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

食卓における悩みを解決する出張料理サービス『SHAREDINE(シェアダイン)』

専門家と家庭をつなぐ出張料理サービス『SHAREDINE(シェアダイン)』。子育て世代に限らず、また男女問わず、幅広い層から利用されるよになったその背景とは一。多様化する現代の食卓のニーズやそれを見据えたサービスの展開について、代表の飯田陽狩氏にお話しを伺った。 ※この記事は、2019年2月26日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

平成生まれ。“イマドキ”の起業家に学ぶ「ゆとり」

「ゆとり世代」と呼ばれる世代の起業家が新しい時代を確かに切り開いている。“傘のシェアリングというありそうでなかった発想を具体化したサービス、『アイカサ』を運営するNature Innovation Group代表の丸川氏もその一人である。 ※この記事は、2019年4月16日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

フードテックのスタートアップ3社が語る!急成長のストーリーとは?

「フードテックの急成長企業が語る!成功事例と今後の展望」をテーマに、現在注目されているフードテックの市場で、勢いのある3社のスタートアップにご登壇いただき、急成長を遂げた要因と成長のストーリー、協業における成功と失敗、今後の展望についてお話しいただきました。 #フードテック #スタートアップ #ポットラック #POTLUCK #スナックミー #snaq.me #食べチョク #協業

物流業界に変革を!スマホで開閉できるIoT搭載の次世代ロッカー『SPACER』

『スペースアール』は、IoT技術を搭載した次世代のロッカーで、スマホを用いて鍵を制御できることが最大の特徴であり、当事者同士が会わずに物の受け渡しができる「近接匿名取引」を可能としている。テクノロジーを駆使したサービスで物流業界の変革に挑む株式会社SPACER代表の田中 章仁氏にお話しを伺った。 ※この記事は、2019年3月15日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

必要な時に、必要なだけ倉庫を借りられる物流網のマーケットプレイス『souco』

souco代表の中原 久根人氏は企業に際し、「短期間」や「小規模」でスペースを提供するという新たな視点がペースの有効活用を促し、倉庫業界に限らず物流業界全体にと確信を持ったと語る。倉庫の空きスペースを提供したい事業者と、倉庫を利用したい事業者をウェブサイト上でマッチングする倉庫のシェアリングサービス『souco』とは ※この記事は、2019年7月2日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。 株式会社souco 代表取締役 中原 久根人氏 代表取締役 中原 久根人氏 インターネットをはじめとするテクノロジーの発達により、モノ、場所、資産を「所有する」という考え方が変わりつつあり、急速に発展した分野の一つに「シェアリングエコノミー」があげらる。また、近年のECの普及に伴う課題山積の物流業界にも「シェアリングエコノミー」の波は到来しており、倉庫やトラックをはじめとする設備や資産などの莫大な投資費用や維持費を背景に、いかに資産を活用して売り上げを生み出し非稼働時間を減らすかが重要視されている。 小規模・短期間の倉庫契約を独自のマッチングシステムで効率化

尿でカラダの栄養バランスがわかる世界初の検査サービス『VitaNote(ビタノート)』

<再掲>ユカシカドは、尿でカラダの栄養バランスが分かる世界初の検査サービス『VitaNote(ビタノート)』を提供しています。家庭で手軽に利用できる『ビタノート』を通じた「栄養状態の把握」を習慣化させることに成功すれば、生活習慣病予防や「栄養不良」の改善に役立っていく。本記事では、『ビタノート』の開発に至るまでのお話を代表の美濃部 慎也氏に伺っています。

日本初!傘のシェアリングサービス『アイカサ』

Nature Innovation Groupは、環境に優しいエコなサービスを実現するため日本初となる傘のシェアリングサービスを提供している。傘のシェアリングエコノミーを通じて個々の生活を豊かにする幸せな循環型社会に貢献する。 ※この記事は、2019年5月10日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

電源・ネットワーク不要のスマホ制御型宅配ボックス『VOX』

マッシュルームは、電源やネットワークなしに運用できるスマホ制御型の宅配ボックス『VOX』を開発している。『VOX』の普及を進めるのは提供する事業者側であり、消費者は無償で『VOX』を設置し、自由に使える時間が作られる。「置く」までのハードルを最小限にした後に展開が期待されるサービスとは。その構想について代表取締役の原庸一朗氏にお話を伺った。 ※この記事は、2019年1月30日、STARTUPismにて公開された記事を転載しています。

筑波大学発スタートアップ Sportip

2016年に「官民戦略プロジェクト10」の一つとして、スポーツの成長産業化が明確に国策とされ、スポーツ産業を通じた新たな価値創造に注目が集まっている。Sportipの進める個人の身体特性・データ・目的に応じたソリューション提供を行うシステム、『Sportip AI』の研究開発とは。スポーツに限らずあらゆる分野で汎用性の高い技術動作解析を通じて、全ての人が住みやすい社会を創ることを目指すSportip代表の髙久 侑也氏にお話を伺った。
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自動販売機から美味しそうなコーヒーの香りが漂ってきたら、新しい購入体験にならないだろうか――。スタートアップとの協業により、既存技術を生かした“飛び地”の新規事業創出に取り組んでいる、アネスト岩田。 そんな同社が2020年から導入したアクセラレータープログラムで、香り空間演出・プロデュース事業を展開するスタートアップ「SceneryScent」との協業を進めているのは、発電システムチームの和泉孝明氏です。具体的に、どのような挑戦をしているのかを伺いました。 #アネスト岩田 #オープンイノベーション #アクセラレータープログラム #Creww #大挑戦時代をつくる

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