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火曜日, 12月 1, 2020
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常時募集プログラム

オンラインだけでオープンイノベーションによる事業創出を実現する3つのポイント

コロナの影響によるワークスタイルの状況から、「オンラインで業務を完結させる」ことの大切さや必要性がとても強く感じられるようになってきました。それは事業開発やオープンイノベーションによる共創の領域でも同じです。オンラインのみでオープンイノベーションによる共創を実現させるためのポイントについて解説します。

オープンイノベーションで 「withコロナ」の課題解決を。|Steams

東京含め主要都府県で緊急事態宣言が出てから約3週間が経過した。Crewwにおいても、フルリモート勤務の中、サービス開発が進められている。「Withコロナ」や「Afterコロナ」という文脈の中でCrewwとして何ができるだろうか。

オープンイノベーションクラウド「Steams」 事業会社がスタートアップを常時募集する新機能追加|先着50社限定無料キャンペーン実施

Crewwが提供する、小さくはじめるオープンイノベーションサービス 「Steams」は、「常時募集」機能を新しく追加したことを発表。目的に合わせたオープンイノベーションの実施が可能になった。さらに、2020年3月16日から7月31日の期間中に、先着50社限定で「常時募集」機能の無料キャンペーンを実施する。

オープンイノベーションが「事業創出の当たりまえ」になるために、Steamsをリリース

Creww株式会社Steams(スチームス)のプロダクトマネージャー本間によるサービスリリースのご挨拶。構想から1年弱、ついにCreww(クルー)の新サービス「Steams(スチームス)」を正式リリース! 「Steamsによって、全ての企業における新規事業開発が大きく変わるんじゃないか」と語ります。

Creww|オープンイノベーションプログラムを自社開催できる国内初のクラウドサービス「Steams」の提供開始

国内最大級のスタートアップコミュニティを運営するCrewwは、自社で開催をサポートした約120社440回以上のアクセラレータープログラムの実績を体系化した「オープンイノベーションプログラムを自社開催できる国内初のクラウドサービス、Steams」を10月21日から提供開始!
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中堅・中小企業とスタートアップのオープンイノベーションのハブとなる関東経済産業局

広域関東圏の経済活性化をミッションに、成長産業の創出や育成、起業・創業の促進、中小企業の経営力強化や取引の適正化、地域資源の活用による稼ぐ力の強化、地域エネルギーの振興やエネルギーの安定供給など様々な政策実施に取り組んでいる関東経済産業局。3年前からオープンイノベーションに注力し、今年度初めて、Crewwとの連携によるアクセラレータープログラムを導入した。地域経済を牽引する中堅・中小企業とスタートアップとの連携パートナーとしての親和性の高さを実証し、モデル事例を広く地域に横展開したいと考えている。そこで、これまでの関東経済産業局の取り組みや、アクセラレータープログラムへの期待などについて、関東経済産業局 地域経済部 産業技術革新課 オープンイノベーション担当の高崎 涼氏に伺った。

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